水道直結のウォーターサーバーに乗り換える方が続々!その理由は?

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ウォーターサーバーがご家庭が増えてきていますよね。
ご家庭だけでなく、病院やスポーツジム、会社などでもよく見かけます。

美味しい冷水とお湯がすぐに使えて、とても便利です。

ウォーターサーバーというと、ボトルがあって、宅配してもらう、というのが主流です。

でも、ここ最近注目を浴びるようになり、契約者がグングン増えているのがボトルなしの水道直結ウォーターサーバーなんです。

では水道直結のサーバーは、なぜ人気なのでしょうか。

メリットとデメリットを紹介します。

水道直結ウォーターサーバーのメリット

bykst / Pixabay

ボトルがない
ボトルがあると、水の残量を確認して注文やボトル交換や、置き場所の確保が必要ですよね。
毎回ボトルを受け取らなくてはなりませんし。

でも、水道直結であれば、注文もボトルの置き場所も不要。今ボトル型のサーバーを利用されている方にとっては、とても魅力的に感じますよね。

定額制
ボトル型であれば、毎月の料金は使用料に応じて変動します。

水道直結なら、利用料にかかわらず定額制です。
そのため、家族みんなで使えるのはもちろん、料理にもジャンジャン使えます!値段を気にせずに使えるのは家計にやさしいですね!

RO水が飲める

牛乳すら真水に変えるというROろ過をご存知ですか?ROろ過とは・・

イオンや塩類など水以外の不純物を除去し純水(ピュアウォーター)を生成する世界最高技術が存在します
この技術自体はメジャーなもので、純粋や超純水の製造、下水の再利用、果汁や乳製品・化学薬品の濃縮などにとっても欠かせないものになっている技術です

このすごい技術を小型化して、自宅用として水道直結サーバーで利用できます。ROろ過されたお水は、ROろ過水やピュアウォーター(純水)と呼ばれ、不純物を含んでいません。

ただでさえ日本の水道水は世界最高水準と言われますが、そこにROろ過システムでさらに安全なピュアウォーターにしてくれます。

水道直結サーバーのデメリット

工事費用がかかる

水道管からサーバーまでパイプでつなげる工事が必要です。
その工事費がかかることがありますが、キャンペーン無料になっていることもあります。

工事費がかかったとしても、毎月のコストがボトル型よりも安くなるなら水道直結がいいのではないでしょうか^^ボトル交換なども必要ないですからね。

 

人気の水道直結サーバーは?

水道直結サーバーの《楽水》と《クールクー》を紹介します。

楽水

クールクー
工事費 18,000円
※工事費がかからないプラン有
通常18,000円
アンケート回答などで無料になるキャンペーン中
月額料金 3,500円 4,200円
・浄水
・RO水(月1,000円加算)
・RO水
・RO水素水(月額9,000円)
メンテナンス
(無料)
年2回のフィルター交換
(各自で行う)
1年に1度の有人メンテナンス、フィルター交換

楽水

楽水は、工事費18,000円で月額3,500円。工事費なしの場合は、月額4,250円です。
毎月1,000円のオプション料でRO水に変更できます。

 

 

 

 楽水ウォーターサーバーのお申し込みはこちらから

 

 

 

クールクー

クールクーは、健康や美容にも良いという水素水コースがあるのが特徴的ですね。

クールクーでは、アンケート回答で工事費が無料になるキャンペーン中なので、お得に始められます。
定額料も4,200円と良心的な価格でRO水が飲めますよ◎

 

水道直結サーバーは、定額制のため、一般家庭だけでなく、オフィスやスポーツジム、病院などでも大活躍なんです。

ボトルなしだと、ウォーターサーバーがより快適に便利に利用できますよ。

 

 

 クールクーのお申し込みはこちら

 

 

 

 

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