水素水を水道水から作りたい?大事なポイントを忘れないで!

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水素水は美容や健康を気にかける人、カラダのメンテナンスを怠らない人に多く飲まれている水です。

こだわりの水=水素水といってもいいくらいですね。

水素水は自分で作った方が合理的なワケ

水素は体の様々な不調の根源とも言われる活性酸素と結びつき中和させることから「健康のため」「ダイエットのため」「美容のため」と悩みや不調を改善したい人にものまれています。

水素水を利用する方法は?

(楽天検索結果より)

例えば楽天で“水素水”と検索すると、アルミ缶やアルミパウチなどに入った水素水の他に、「ボトル」「スティック」「サーバー」など水素水を作り出す器具や道具が出てきます。

水素水の利用方法は色々ありますが、市販の水素水はあまりおすすめできません。

アルミ缶やアルミパウチに入った水素水はダメ?

アルミ缶やアルミパウチに入って市販されている水素水がおすすめできない理由は水素水の効果がちょっと飲んだくらいじゃ意味がないからなんです。

活性酸素を中和して無毒化すると言われる水素の影響は、ジュースやコーヒーを飲んだだけでゼロになってしまいます。

だから水素の力を最大限にいかそうと思ったら、水素水で水分補給するくらいのつもりでいなくてはいけません。

水素水を利用する時に一番とっかかりやすい、手軽な方法はアルミ缶やパウチ、ペットボトルなどで売られている水素水を買うことでしょう。

でもさっきも言ったように、水素水は1日ペットボトル1本とかアルミパウチ1個とか特別な飲み物といった飲み方をしていても効果は期待できません。

(楽天検索結果より)

楽天で検索すると値段に差はあるものの、安い物だとジュースと同じくらいの金額で水素水を買うことができます。

でも、水素水は沢山飲まないと意味がありません。1日何回もこの水素水を飲むと考えたら?家族皆で水素水を飲もうと思ったら?すごい金額になってしまいます。

水素水の効果的な飲み方がわかっていたら、この選択肢は金銭的にキツイでしょう。

水素水が水道水から作れる水素水生成機ってどんなもの?

(楽天検索結果より)

市販されている水素水を除外すると、水素水の利用方法は水道水から作るという手があります。

水道水から水素水を作る水素水生成機には

  • スティック
  • ボトル
  • サーバー

などがあります。

<スティックタイプ>

(楽天検索結果より)

価格が安くペットボトルや水ボトルに入れるだけで水素水ができる手軽さが人気です。

商品によって違いますが1本500ml~2Ⅼほどを目安に使用し、1本で3か月~6か月程使えることが多いようです。水素水が出来上がるまでに2時間から一晩おいておく必要があります。

スティックのお手入れは天日干しのみでOKのものや酢水で洗う必要があるものまで。洗剤で洗ってはいけないことは共通しているようです。

水のボトルに入れておけば勝手に水素水ができるので水道水から水素水を作る方法としては一番手軽でしょう。

簡単に水素水ができる一方で一日に水素水の量に限度があって、時間もかかる。しかも何か月か使用が可能とはいえその能力はどんどんうすれていくみたい。衛生面も気になります。

価格が安く手軽な反面、水素水の効果を最大限に利用するのは難しそうです。

<携帯できるボトルタイプ>

(楽天検索結果より)

ボトルの中に水を入れてスイッチを押せば水素水ができる生成機です。外出先でもできたての水素水を飲むことができるというのが利点のようです。

容量は500mlも入らないものが多く、水素水の一番重要な点ともいえる、なるべく沢山飲んだ方がいいという点が全くクリアできません

水素水を飲み干したら、また水を入れて水素水を作るという理屈のようですが、外出先でボトルの他にボトルにいれる水も用意しておく。そしてスイッチを押して水素水を作る。

ボトルはスタイリッシュなものが多くありますが、その行動がスマートかといわれると…。

外出先で作りたての水素水を飲めるのはいいとして、自宅で家族みんなで水素水を飲もうという時には完全に容量不足といえるでしょう。

家でもしっかり水素水を飲んでいるけど、外出先でもどうしてもできたての水素水を飲みたいという時にはいいかもしれません。ただ水素水の機器2個使いをするには値段が高いのがネックです。

<サーバータイプ>

(楽天検索結果より)

サーバータイプの容量は2Ⅼ~4Ⅼほど。利用できる水素水は格段に多くなります。

水素水ができるまでの時間も水道水をいれて間もなくから10分未満と容量に対しては短い印象です。

サーバーは自宅で水素水を利用するための水素水生成機です。

ただし、容量が多いと言っても、2人家族でももう足りないくらいで中途半端な感じは否めません。また、水道水をサーバーに自分で入れる手間はとても面倒です。

 

水素水生成機は一長一短…これといったものがありません!

水素水は沢山飲まなければその効果は期待できません。特別な一杯として飲むのではなく、水分補給を水素水でするくらいの摂取がのぞましい程です。

水素水生成機にはそれぞれメリット、デメリットがあります。共通していえることは利用できる水素水の量が圧倒的に足りないこと。

そしてもう1つ重要な問題があります。

水道水をそのまま利用する水素水でいいの?

304cina62 / Pixabay

水道水は厳しく検査され、そのまま飲んでも問題ない程の水質に保たれています。水道水って安全な水なんですよね。だから、水素水生成機も水道水の利用を前提としているんです。

水道水は安全です。

ただし、その水質の安全性はあくまでも検査した地点での結果。個々の家庭へ供給される途中の水道管や貯水タンクが汚れていたら…。個々の家庭の蛇口から出る水質が管理されているわけではないんです。その点でいうと安心安全な水とは言えないかもしれません。また、震災後に注目があつまった放射性物質の不安もあります。

それじゃ、やっぱりミネラルウォーターにした方がいいの?ってなりそうですがそうともいいきれません。

あまり知られていませんが内臓の発達が未熟な赤ちゃんや幼い子供、尿結石になる可能性のあるペットには過剰なミネラルが体の負担となる場合があります。

水道水は不安、カラダにいいといわれるミネラルウォーターも負担になる場合がある。

カラダのために水素水を飲みたい場合は一体どの水を使えばいいんでしょうか?

安心で安全な水といえばRO水

水道水は自宅の蛇口から出てくる時には何が含まれているかわからない。ミネラルウォーターは家族全員に安全とはいえない。

となると水素水は何で作ったらいいんでしょうか?

その答えはRO水です。

RO水とはRO膜(逆浸透膜)という超微細孔のフィルターでろ過した水のこと。このろ過技術は牛乳を水に変えるほど高度なものでこの技術によってあらゆる不純物を取り除きより純水(ピュアウォーター)に近づけられた水のことをRO水と呼びます。

つまりRO水とは水をろ過し不純物を取り除いて限りなく純粋な状態に近づけた水ということになります。取り除かれる不純物の中にはもちろん放射性物質もミネラルも含まれます。

ペットから小さな赤ちゃんまで家族皆が安心して沢山水分補給できる水といえばRO水といっていいかもしれません。

 

RO水から水素水を作れるウォーターサーバーがある

 

本当にカラダのためを思ったらRO水から水素水を作りたい。できればその効果を最大限にいかすためにその水素水を沢山飲みたい。

おすすめは水道直結型ウォーターサーバー『クールクー』です。

水道直結型ウォーターサーバー『クールクー』のメリット

ウォーターサーバーといえば様々な手間が面倒なイメージですよね。ただ『クールクー』は水道水を利用するタイプのウォーターサーバーなのでこれらの手間が一切ありません。

  • どれだけ飲んでも水のお金は水道代だけ
  • 水ボトルの受け取りの手間がない
  • 重い(約10キロ)水ボトルの持ち運びや設置の必要がない

水道水を利用するとこれだけの手間を省き、金銭的な負担も抑えることができます。

『クールクー』は水道水からRO水を作るウォーターサーバーです。さらに水素水が利用できる「うるつやコース」を選べば、水道水をRO水に変えたあとに作られた水素水を利用することができます。

『クールクー』は水ボトル型のウォーターサーバーのデメリットをクリアするだけでなく、水素水の効果的な飲み方ができます。

水素水を飲む時に気をつけたいポイント

  • 沢山飲まないと意味がない
  • 時間とともに水素は抜けていく
  • 水素を充填する水の水質も大切

水道水を利用するので水素水をどれだけ飲んでもかかる水代は水道代のみ。水道代と月々9000円で水素水が飲み放題です。

水素は時間とともに無くなっていきますが『クールクー』は4時間~6時間ごとに自動で水素を入れなおします。そしてその水素をいれる水はRO水です。

更に、『クールクー』には自動クリーン装置が搭載されているのでサーバーの内部の衛生面も安心。年1回プロのメンテナンスが無料で受けられるので更に安心して水素水を飲むことができます。

『クールクー』にはデメリットはないの?

残念ながら『クールクー』にもデメリットがあります。

それは『クールクー』特有のデメリットというよりRO水のデメリットです。

そのデメリットはRO水を作る時にでる「捨て水」と呼ばれる排水のことです。

捨て水とは

RO膜(逆浸透膜)に水を通す際に生じる排水のこと。

細かいフィルターに水を通し純水とそれ以外をわけることで純度の高いRO水そのため必ず排水が生じる。

RO水を作る際に必ず出る捨て水は、RO水1Ⅼを作るのに3~4Ⅼでてきます。捨て水の排水方法は写真のようにシンクに食洗器の排水のように流すか、シンク下の排水部分に接続して流す方法があります。

排水が3倍も4倍もでると聞くとお金が心配ですね。RO水1Ⅼにたいして排水が4Ⅼ出るとすると単純にRO水1Ⅼにかかる水道代は水代5Ⅼとなります。地域によって差はありますが水道代は(0.2円/1Ⅼ)程ですから、RO水1Ⅼで1円ということになります。水道代の負担はさほどではないですね。後はRO水を水素水に変えるのに9000円がかかるといった具合。

気になるのは排水かもしれません。シンクにチューブをはわすのに抵抗があったらシンクしたの排水に接続してもらうのがいいかもしれません。

どちらもプロの施工になるので安心して任せることができます。

水道水を水素水にするいい方法のまとめ

美容や健康の為に水素水を飲むのであれば、水分補給に水素水を利用するくらい飲んだ方がいいようです。

『クールクー』で水素水を利用すれば、金銭的な負担の心配なく水素水を家族で沢山飲むことができます。水質も不純物を最大限に取り除いたRO水なので安心です。

捨て水のことは気になりますが『クールクー』のメリットと排水の内容とを比較すれば答えは明確かな?という気もします。

カラダのための水素水、気休めに飲むのでは意味がありません。

毎日の水分補給として手軽に確実に取り入れることができるのは『クールクー』かなと思います。

一度調べてみてくださいね。

 

『クールクー』

  • 配線設置費18000円が無料になるキャンペーンあり
  • ROろ過フィルター採用
  • 6時間ごとの水素水充填システム
  • 自動クリーンシステムでメンテナンスフリー
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